2008 / 08 / 17 ( Sun ) 14:14:24

ろみへーにしては珍しく、
久々に違う作家さんに挑戦してみました〜v(@∀@)vィェ〜ィ
萩原規子さんの「レッドデータガール」
何せ、
最近、小野主上の小説しか読めない体になってたもので┐(´ー)┌
実家で姉の本棚から見つけたのですが、
これは結構読めちゃいました( またまたエラそうで済みません( *´艸`) )
この話はシリーズ物のようなので、
とりあえず出ればまた読んじゃいそうです('ω'*)
主人公は結局巫女さんなのだと思うのだけど、
これがちょっと

イライラする後ろ向きまっしぐらな女の子です。
きっとこれから成長していくのでしょうけどね。
今後に期待でござる.+:。(σ・ω・)σ
2008 / 08 / 01 ( Fri ) 21:52:03
ろみへー、
作家さんの中で1番好きなのは小野不由美さんです。
とっても読みやすいのです。
変に突っかかりなく読めて。
違和感無く読めるのです

わたしは「十二国記」で
やはり
填まった1人です
笑
このシリーズは「悪霊なんかこわくない」
の後に書かれた作品です。
笑っちゃうのは、
小野センセらしからぬ
女の子の一人称
きゃぴきゃぴ文です
それでも、
流石、小野先生。
やはり文章は上手い!!
と思っちゃいました








ご自分でも書いていたけど、
どれがどれだかわからなくなりそうなタイトルです。 笑
「悪霊はひとりぼっち」と「悪霊になりたくない!」
が、ろみへーはおもしろくて好き

残念ながら絶版なんだよね〜
復刊すればいいのに〜〜
作家さんの中で1番好きなのは小野不由美さんです。
とっても読みやすいのです。
変に突っかかりなく読めて。
違和感無く読めるのです


わたしは「十二国記」で
やはり
填まった1人です
笑このシリーズは「悪霊なんかこわくない」
の後に書かれた作品です。
笑っちゃうのは、
小野センセらしからぬ
女の子の一人称
きゃぴきゃぴ文です

それでも、
流石、小野先生。
やはり文章は上手い!!
と思っちゃいました








ご自分でも書いていたけど、
どれがどれだかわからなくなりそうなタイトルです。 笑
「悪霊はひとりぼっち」と「悪霊になりたくない!」
が、ろみへーはおもしろくて好き


残念ながら絶版なんだよね〜

復刊すればいいのに〜〜

2008 / 07 / 12 ( Sat ) 15:08:38

「天才はつくられる」!!!
ですよ

この題名だけで
ろみへーこころ惹かれちゃいましたよ(●´Д`)**
こどもの頃 笑
眉村卓先生が大好きで、
その中でも1番好きだった作品。
だって、
超能力者になれる教材があるんですよ(」゜ロ゜)」

それで訓練すると
超能力者になっちゃうんですよ(屮゜Д゜)屮
ステキ過ぎです
(*゚д゚*)
こころトキメキ
です。ろみへーは
超能力者になって
悪と闘うヒーローになるつもりでしたから(≧∇≦)ノ彡

それか、
超能力探偵!!
超能力で殺人鬼を追い詰める!!!
く〜〜〜っ(*≧ε≦*)ノ彡☆バンバン!! かっけ〜〜〜〜

主人公が段々、
テレパシー、サイコキネシス、テレポーテーションと、
いろんな力を身につけて、
敵対する相手と闘う話です。
とっても楽しいよ

2008 / 06 / 16 ( Mon ) 20:12:26
先日5冊買った中の3冊を紹介
このシリーズは1998年、フォア文庫から出版されたもの。
その当時、もちろんナンシーの大ファンだったわたしは
買おうかなあと悩んだんだけど、
なんかこどもっぽい気がして買わなかったんです。(まあ、児童書だからこどもっぽいのはしょうがないんだけど
)
やっぱりわたしは読売新聞社のナンシー・ドルーシリーズの信者なもので
でも最近読む本が無くて、
とうとう手を出してしまいました〜(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
どうせ読むなら全部制覇しましゅ
むか〜しの古〜いのも探してみようかと思って
そのうち原作もチャレンジしてみたいと思っているです〜('ω'*)
もちろん英語なんかわかんないけどねv(@∀@)v あはは
さて、こちらが、
1939年に出版された「The Clue of the Tapping Heels」です。
邦題は・・・・全く関係ないでしゅね

モールス信号をタップダンスで練習してるんです。なんか笑っちゃうけど。
ナンシーが犯人に捕まって閉じ込められた時、
そのタップダンスのモールス信号が役に立つわけなんですなあ・・・(。-`ω-) 笑
お次は、
1933年発行の「Sign of the Twisted Candles」

この話ではジョージとべスの2人とナンシーは仲を引き裂かれてしまいます。
今まで読んだ作品にはなかった事でびっくり
そして、
1937年に出版。「The Whispering Statue」

こちらも笑っちゃうんだけど、
ナンシーが彫像の影に隠れて、
まるで幽霊のように犯人に「手を引け」「手を引け」と囁くという・・・・笑
こうやって3冊このシリーズを読んでみて思ったのは、
どの子もみんな全然違うキャラみたい〜(≧∇≦)ノ彡
読売新聞社のジャン・マケーレブさん訳のナンシーは、
とっても大人で賢くて何でも出来ちゃうスーパーガール。
18歳とは思えぬ落ち着き方。
こちらのフォア文庫のナンシーは、
何故か16歳、という設定のせいか、
子供っぽくて、如何にも普通の女の子って感じに描かれてます。
でも、こちらの方が自然なのかもしれないでしゅね。
わたしはやっぱり大人なナンシーが大好きだけど、
こちらはこちらでかなり楽しめましたわん
さ〜て、また買っちゃうぞ〜〜

このシリーズは1998年、フォア文庫から出版されたもの。
その当時、もちろんナンシーの大ファンだったわたしは
買おうかなあと悩んだんだけど、
なんかこどもっぽい気がして買わなかったんです。(まあ、児童書だからこどもっぽいのはしょうがないんだけど
)やっぱりわたしは読売新聞社のナンシー・ドルーシリーズの信者なもので

でも最近読む本が無くて、
とうとう手を出してしまいました〜(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
どうせ読むなら全部制覇しましゅ

むか〜しの古〜いのも探してみようかと思って

そのうち原作もチャレンジしてみたいと思っているです〜('ω'*)
もちろん英語なんかわかんないけどねv(@∀@)v あはは

さて、こちらが、
1939年に出版された「The Clue of the Tapping Heels」です。
邦題は・・・・全く関係ないでしゅね


モールス信号をタップダンスで練習してるんです。なんか笑っちゃうけど。
ナンシーが犯人に捕まって閉じ込められた時、
そのタップダンスのモールス信号が役に立つわけなんですなあ・・・(。-`ω-) 笑
お次は、
1933年発行の「Sign of the Twisted Candles」

この話ではジョージとべスの2人とナンシーは仲を引き裂かれてしまいます。
今まで読んだ作品にはなかった事でびっくり

そして、
1937年に出版。「The Whispering Statue」

こちらも笑っちゃうんだけど、
ナンシーが彫像の影に隠れて、
まるで幽霊のように犯人に「手を引け」「手を引け」と囁くという・・・・笑
こうやって3冊このシリーズを読んでみて思ったのは、
どの子もみんな全然違うキャラみたい〜(≧∇≦)ノ彡
読売新聞社のジャン・マケーレブさん訳のナンシーは、
とっても大人で賢くて何でも出来ちゃうスーパーガール。
18歳とは思えぬ落ち着き方。
こちらのフォア文庫のナンシーは、
何故か16歳、という設定のせいか、
子供っぽくて、如何にも普通の女の子って感じに描かれてます。
でも、こちらの方が自然なのかもしれないでしゅね。
わたしはやっぱり大人なナンシーが大好きだけど、
こちらはこちらでかなり楽しめましたわん

さ〜て、また買っちゃうぞ〜〜

2008 / 06 / 14 ( Sat ) 14:51:03

子供の頃、やっぱり姉が読んでいた本。
わたしは全てに於いて、
かなり姉の影響を受けているみたいっす(´-ω-`;)ゞ 不本意(´・ω・`)
この話は、表紙を見てもわかるように、
結構、不気味(?)な話なのかなあ・・・??
世界中に黒あざ病が流行り、
黒あざ病の人間は突然意識をなくして、
レミングの大移動のように海へ向かって行進を始める・・・・・。
世界中どんどん人が減っていくっていう話。
もちろん最後、謎は解明されて主人公のナオミといとこの信一は助かるんだけどね。
もともと母ひとり子ひとりのナオミのお母さん、親友、クラスメートの殆どを、
この黒あざ病の行進で亡くしてしまうという、
なんとも虚しいというか・・・切ない話です(ノД`)
ジュブナイルにしては珍しく微妙に恋愛色もあって、
なかなか楽しめる作品ですよ(。・艸・)ウフフ

実はろみへー、ナンシーの本を4冊ほど買っちゃいましたので、
これから読書に励みまーす
ヾ(≧▽≦)ノ
ギャハハ☆




